レーザーポインターは届かない
壁に当てた赤い点は、録画を見る人にもリモート参加者にも見えません。
プレゼンに
スライドでいちばん大事な数字を、オンラインの参加者には見えないレーザーポインターで済ませるのはもったいない。PenLayerなら丸で囲み、下線を引いて、次へ進めます。会場でも配信でも、同じように見えます。
14日間無料 · その後$12/年から
対応アプリ
課題
壁に当てた赤い点は、録画を見る人にもリモート参加者にも見えません。
アプリごとにペンの場所が違い、発表者ビューでしか使えないことも多く、ウェブサイトやデモに切り替えるとまったく使えません。
「どれのこと?」と聞かれたら、スライドを足すより、その場で指したいものです。
PenLayerでできること
手描き風の図形は、ホワイトボードに描いたように見えます。台本どおりではない、ライブ感が伝わります。
フリーハンドで曲線を描くと、先端に矢じりが付きます。矢じりは5種類、またはランダム。
段落やグラフ、表のセルを枠で囲めば、会場のみんながどこを見ればいいかわかります。
描画を止めれば線は消えます。残しておくこともできます。⌥⇧Cで、いつでもキャンバスを消去できます。
1分で準備完了
Keynote、PowerPoint、Google スライドで、メインディスプレイに表示します。
囲む、指す、下線を引く。描画中のクリックはペンに届きます。
クリックがスライドショーに戻り、次のスライドに進めます。
ヒント
スライドの左右を使うなら、ツールバーを上端に置きましょう(「Preferences → Edge」)。
止め忘れても、2分間操作がなければPenLayerが自動で解除します。時間は変更でき、オフにもできます。
改まった資料なら「Shape style」を「Smooth」にしてきれいな図形に。ワークショップなら手描き風のままで。
質問
PenLayerはメインディスプレイに映っているものの上に描くので、フルスクリーンのスライドショーでも使えます。
PenLayerは現在、メインディスプレイに描画します。スライドを表示するディスプレイをメインにするか、画面をミラーリングしてください。
リモコンはキー操作を送るので、リモコン側のソフトでボタンに⌥⇧D(開始/停止)を割り当てるか、PenLayerの「Preferences」で別のショートカットを記録できます。
ほかの活用例
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