「どのボタン?」
設定画面には、似たようなボタンがたくさん。言葉だけでは、違うボタンに誘導してしまいます。
サポートや、誰かを手伝うときに
相手がお客様でも同僚でも、ご両親でも、声だけで画面を案内するのは時間がかかります。画面を共有して、手順に番号を振り、ボタンを指せば、一度で伝わります。
14日間無料 · その後$12/年から
対応アプリ
課題
設定画面には、似たようなボタンがたくさん。言葉だけでは、違うボタンに誘導してしまいます。
5つの指示を続けて伝えると、誰かが3つ目を聞き逃します。
「いえ、それじゃなくて」のたびに、サポート通話が数分ずつ延びていきます。
PenLayerでできること
操作を始める前に、クリックする順番どおりに1、2、3を画面に置きます。
相手の小さなノートパソコンの画面でも、見間違えようがありません。
変更してほしいスイッチや入力欄を、枠で囲みます。
手順が終わったら、1,848個のアイコンからチェックマークを押します。
1分で準備完了
説明したい設定やアプリ、ページを開きます。
⌥⇧Dを押し、手順に番号を振って、それぞれのボタンを指します。
⌥⇧Dを押して手順どおりにクリックしていけば、相手も自分の画面でついてこられます。
ヒント
まず手順をすべて描いてから操作しましょう。手伝っている相手は、あなたの操作をそのまままねできます。
「Keep the drawing」を使えば、クリックして進める間も番号が残ります。終わったら⌥⇧Cで消去を。
きれいさより、大きく太く。相手は小さな画面で見ているかもしれません。
質問
はい。通話やサポートツールで画面を共有していれば見えます。PenLayerはあなたの画面に描き、相手には共有した画面が映ります。
いいえ。PenLayerが描くのは自分のMacの画面です。自分の画面を共有して見せるか、相手に画面を共有してもらい、言葉で説明してください。
はい。ライセンスは1人につき1つ必要で、1つのライセンスで自分のMacを3台まで使えます。
ほかの活用例
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